アドオン

なぜ参加者はそのまま「オーディエンス」になるのか ― イベント運営が変わる理由

July 18, 2026 · Jogajogチーム · 2 分で読めます

要点:チェックインが完了した時点で、イベントの参加者は自動的に Smart Audience として利用可能になります。お礼のメッセージ、議事録、アンケート、次回イベントのご案内など、実際に来場された方々への的確な配信が、スプレッドシートと格闘する一晩ではなく、わずか数秒で完了します。

仕組み

オーディエンスの基準は、「チェックイン済みの方のみ」と「登録者全員」のいずれかから選択できます。

イベントごとにアンケートを紐付けられるため、フィードバックの収集までが一連の流れで完結します。

定期開催のイベントでは、オーディエンスが年々積み重なっていきます。昨年の参加者が、次回の最初のご案内リストになります。

よくあるご質問

遅れてチェックインした場合、オーディエンスは更新されますか?

はい。登録記録をリアルタイムに反映します。

欠席者だけに別途メッセージを送れますか?

「登録者からチェックイン済みを除く」という条件は、まさにオーディエンスのフィルターが得意とする集合演算です。

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